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今までアクシアムがお手伝いしてきたMBAホルダーのキャリア形成の実例をご紹介。 彼らは何をポイントに転職を決め、成功したのか……これからMBAを目指す方、MBAホルダーの方々のキャリアデザインにとって、参考にしていただければ幸いです。 |
MBAの転職事例 マネジメント/経営幹部候補 |
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| 日系医療機器メーカー 海外事業、国際法務 |
24~29歳 |
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| 米国TOP校MBA |
29~31歳 |
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| 日系医療機器メーカー 海外事業・マーケティング |
31~33歳 |
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| 日系上場ベンチャー 経営企画・事業開発マネージャー |
33~34歳 |
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| 日系部品メーカー COO候補 |
34歳~ |
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20代を大手メーカーで過ごし、しっかりと実務経験を積まれてからビジネススクールへ進まれた方です。グローバルでも通用するマネジメントを目指しておられたため、大手メーカーでは時間がかかると判断。分析やプランニングだけでなく“実行”まで自ら手がける成長ベンチャーでの経営企画職を選ばれました。留学で培った英語力を一旦封印し、事業立ち上げや経営の基本スキルを取得。その後、すべての能力を融合させてCOO候補として転職に成功しました。
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| 日系大手商社 投資関連業務 |
22~30歳 |
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| 欧州MBA |
30~31歳 |
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| 外資系投資銀行 M&A業務 |
30~34歳 |
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| 日系バイオベンチャー CFO |
34歳~ |
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商社と投資銀行においてM&A業務という大変やりがいある仕事をされていましたが、実際にマネジメントを目指すなら「早く経営の実務につくべき!」とアドバイスしました。ファイナンスの能力を「金融」ではなく「企業財務」として活かせるベンチャー企業のCFOへと転身。経営陣や財務経理のスタッフとともにチームとして会社を動かしていく経験・スキルを取得されました。年収とトレードオフしてもキャリアのオポチュニティを選択され、経営能力を大きく伸ばされた例です。
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| 日系大手総合メーカー コンピュータ事業部 |
22~26歳 |
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| 米国TOP校MBA |
26~28歳 |
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| 外資系コンサルティング コンサルタント、マネージャー |
28~34歳 |
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| 外資系ITソリューション 事業開発マネージャー・幹部候補 |
34~37歳 |
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| 日系ITコンサルティング COO |
37歳~ |
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メーカーご出身のMBAで、コンサルタントの経験もお持ちの方でした。外資系ITソリューション企業で事業開発のマネージャーとして活躍されていましたが、さらにマネジメントを目指していくというタイミングでアクシアムがお手伝い。その際、メーカーのシステム部門のCIOという一見ストレートに見える道ではなく、ITコンサルティングのCOOへ転職。CIOでは、あくまでシステム部門のTOPでしかありませんが、COOとして経営能力を磨き、さらに経営者として飛躍する可能性を広げました。
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